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団体概要

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団体名 特定非営利活動法人MAMIE(マミー)
創業 2004年 8月
法人設立 2008年 4月
資本金 6,000,000円
事業内容 1.障がい児・者等に対するパソコン・学習・絵画等の教室事業
2.障がい者の働く場運営事業
3.物品の製作、販売事業
4.聴導犬を含む補助犬に関する普及啓発事業
役員
理事長 安藤 美紀
副理事長 大舘 一美
理事 山本 一恵
監査役 菊田 能成
所在地 〒532-0011 大阪市淀川区西中島3丁目20-8 新和ビル902号 MAPはこちら
連絡先 電話・FAX : 06-6885-4141
※電話が繋がらないときは、FAXまたはE-mailをご利用ください。
mail : mamie@mamie.jp
業務時間 13:00~18:00(金曜日・祝祭日をのぞく)
(ただし、主催事業などで事務所を留守にすることがありますので、ご来訪の際は予めご連絡ください)


沿革

1992年 プロップ・ステーション機関誌「フランカー」で4コマ漫画連載開始(終了済)
2002年 3月 「天使からの贈り物」聴導犬漫画をMAMIEから発行
2002年 聴覚障がい者に関わる総合情報誌「いくお~る」にコミックエッセイを連載開始(終了済)
2004年 8月 任意団体MAMIE設立、パソコンを使った在宅ワークを開始
2006年 4月 障がい児パソコン教室「ひまわりパソコン教室」開催
2007年 3月 MAMIE自費出版聴導犬マンガ「天使からの贈り物」発行
2007年 3月 MAMIE寺子屋「障がい児パソコン教室」開催
2007年 4月 障がい児パソコン教室「西宮パソコン教室」開催
2008年 4月 教育ビデオ「MAMIE 夢の発信」主催:大阪府教育委員会 法務大臣表彰受賞優秀賞1位
2008年 4月 特定非営利活動法人MAMIEとして大阪府から認定
2008年10月 「サミーに優しい台湾」2度目の聴導犬漫画を発行
2009年 3月 マミー学園 聴覚障がい児向けの塾 開催
2009年 4月 「聴覚障がい児向け漫画教室」開催
2010年 3月 聴導犬レオン、MAMIEで仕事開始
2011年 7月 障がい児向けの絵画・造形教室 開催
2013年 3月 聴覚障がい者向けの災害マニュアル小冊子作成
2014年 4月 tvkテレビ神奈川「目で聴くテレビ」にて「聴導犬4コマ劇場」放映~2015年3月
2014年 9月 マミー学園が大阪市塾代助成事業者に登録
2014年12月 パラパラマンガ「きこえないことって?」「聴導犬って?」発信
2015年 4月 KBS京都テレビ放送「目で聴くテレビ」にて「聴導犬4コマ劇場」放映~2016年3月
2015年 4月 tvkテレビ神奈川「目で聴くテレビ」にて「補助犬マンガ劇場」放映~2016年3月
2015年 4月 「聴覚障がい者と聴者のマナーの認識の違いって?」プロジェクト開始
2015年 8月 「聴覚障がい者と聴者のマナーの認識の違いって?」小冊子作成
2015年 8月 「聴導犬レオンのマンガ」4コマ漫画本を発行
2016年 3月 パラパラマンガ「聴覚障がい者と聴者のマナーの認識の違いって?」
「聴覚障がい者が災害時に困ることって?」発信
2016年 3月 パラパラマンガ「聴覚障がい者の災害時に困ることって?」
「聴覚障がい者の災害時に困ることって?」発信
2016年 3月 聴覚障がい者向けの災害マニュアル小冊子作成
2016年 4月 tvkテレビ神奈川「目で聴くテレビ」にて「防災と補助犬」放映~2017年3月
2017年 3月 「きこえないことって?」「聴導犬って?」パラパラマンガ絵本を発行
2017年 4月 tvkテレビ神奈川「目で聴くテレビ」にて「『普通』ってな~に?」放映開始
2017年 6月 tvkテレビ神奈川・KBS京都テレビ「目で聴くテレビ」にて「難聴ママ ユカコの Be Happy!」放映開始


特定非営利活動法人MAMIE会員募集のご案内

NPO法人MAMIE(マミー)は「障がい児の学ぶ場を」「聴覚障害と聴導犬を学ぶ」をスローガンに活動してきました。障がい者の社会参加を目指すために、この2本の柱をもとに啓発・普及活動に日々努力をしております。
昨年度は聴導犬同伴拒否というショッキングな出来事がありましたが、色々な課題を見つけることもできました。さらに、聴導犬普及に力を注いでいくつもりです。
また、障がい者と健常者がともに働くことのできる社会を目指して「聴覚障がい者と聴者のマナーの認識の違いって?」の小冊子・パラパラ漫画も作成しました。これらの運動に賛同し、会員として新しいご意見をいただきたいと願っております。
MAMIE(マミー)はさらなる社会貢献をめざします。
応援よろしくお願いいたします。


特定非営利活動法人MAMIE
理事長 安藤 美紀


  正会員(個人のみ) 賛同会員(個人のみ)
総会議決権 ×
年会費 5,000円/1口 5,000円/1口
会員特典

1.新規入会の「申込み」手続き

下記【入会申込書】(PDF)(Word)をプリントアウト後、必要事項を記入ください。
(印刷ができない方はマミーにご連絡ください)→ mamie@mamie.jp FAX 06-6885-4141
郵送先:〒532-0011 大阪市淀川区西中島3丁目20-8 新和ビル902号 特定非営利活動法人MAMIE


【入会申込書】(Wordファイル17KB)
【入会申込書】(PDFファイル86KB)


2.入退会承認と会員登録

会費の振込を確認して会員登録します。
中途退会はその年度の会費は納入とします。


3.会員の特典

マミールーム

マミー会議室(12帖最多30人)を1時間600円(光熱費込)で使用ができます。
(会議・お茶会・送別会・ミニ講演にお使いください。※プロジェクター・スクリーン・ホワイトボート、レンタル無料)
場所は大阪市淀川区西中島3丁目20-8新和ビル902号室です。
地下鉄御堂筋線西中島南方駅北出口徒歩1分、阪急京都線南方駅徒歩2分、JR新大阪駅徒歩8分と便利なところです。


4.その他(会員の義務)

年1回の総会(5月下旬頃)への出席。欠席の場合は必ず委任状の提出をお願いします。
年会費は4月末日までに所定の会費を、別紙口座にお振り込みください。


5.個人情報の取扱

入会申込書で得られた個人情報は、本会の連絡にのみ限定して扱います。


寄付金・寄付品のお願い

MAMIEの運営費にご寄付・寄付品を送ってくださる方を募集しております

MAMIEの運営費にご寄付をしてくださる方を募集しております。
一口500円でMAMIEの口座まで送金していただくか、事務所まで郵送してください。(必ず“マミー寄付金”と明記してください)
寄付品の送付は事務所までお送り下さい。(必ず“寄付品”と明記してください)
寄付品に関する詳細はコチラをクリック
●りそな銀行 新大阪駅前支店(普通)0108687 特定非営利活動法人MAMIE
●ゆうちょ銀行 店名 四十八(普通)7373285 口座番号14180-73732851
 名義 特定非営利活動法人MAMIE
●楽天銀行 支店番号209(リズム支店)7042880名義トクヒ)マミー(特定非営利活動法人MAMIE)


応援メッセージ

社会福祉法人プロップ・ステーション理事長 竹中ナミ様より

竹中ナミ様

ミキティとの初めての出会いは、23年前、プロップ・ステーションの機関誌「フランカー」の4コマ漫画掲載がきっかけでした。 その後、ミキティはプロップのPCセミナーを受講され、卒業した後もボランティアスタッフとしてお付き合いが続き、今では私の大切な友人です。 そんなミキティが2004年にNPO法人MAMIEを設立され、聴導犬レオン君と共に多忙の日々をご活躍されています。 漫画家やイラストレーターとしてもご活躍のミキティが、多くの仲間と共に、「MAMIEの夢」を実現されることを心からお祈りしています。

フォークデュオ「紙ふうせん」平山泰代様より

平山泰代様

小さい頃から私の側には、いつも犬がいました。
一緒に散歩に行ったり、食事を作ってあげたり、目を見つめ合って笑い合ったり(?)抱きしめ たりと、今も犬が大好きです。
1996年に「介助犬シンシア」の事を知り、その後、「補助犬」(盲導犬、聴導犬、介助犬)との 出会いがありました。
永遠と言えるほどの限りない愛で、使用者と一緒に仕事をし、生活をしている愛すべき「補助犬」達。
2002年には「身体障がい者補助犬法」が国会で成立しましたが、その広がりは、まだまだ充分ではありません。
安藤美紀さんと聴導犬レオン君を応援しょうと「NPO法人 MAMIE」の会員になりました。
4コマ漫画「聴導犬レオン」毎号楽しみにしています。
「補助犬」への理解の輪が広がっていく社会になるように、美紀さん、レオン君、一緒に歩んで行きましょう。


フォークデュオ「紙ふうせん」平山泰代


大阪府立豊島高校 2年生の生徒さんより

● 今回のお話で初めて聴導犬のことを知りました。初めは耳が聞こえない人に犬がいることでどう変わるのか分かりませんでした。聴導犬の仕事を知ってすごいと思いました。盲導犬みたいな指示で動くのではなく聴導犬が自分で考えて行動することをしりすごく賢いと思いました。そしてずっと音が聞こえないあんどうさんが言葉を話せることはすごいと思いました。勉強もマンガに変えて勉強したという話も驚きました。ありがとうございました。

● 今日は耳が聞こえないことについて沢山教えていただいてありがとうございました。色々お話をしていただいた中で特に印象に残ったことは、安藤さんの小さい頃のお話でした。障害があるだけで昔は親に殺されていたと聞いたときはとても驚きました。また、いじめられていたのにそれも気づかないというお話もびっくりしました。でも、マルチーズのマミーと安藤さんのお母さんと一緒に必死に生きて、今はレオンと共に生きている姿がかっこよかったです。本当にありがとうございました。

● 私は、今回の人権学習まで聴導犬がいるとは知りませんでした。犬が人の耳になることができるのかなと思いました。でも、ちゃんと日常生活の音を聞きわけてそれを知らせてくれるのはすごいと思いました。私のように聴導犬を知らず、理解できないという人も少なくないと思います。聴導犬を盲導犬と間違えられたり、聴導犬をつれて店に入れなかったりしたのは辛かったと思います。それをきっかけに「聴導犬を知ってもらうチャンスだ」とプラスに受け止められるというのは、すごく強い人だと思いました。


大阪市立十三小学校 1年生の生徒さんより

●あんどうさんとレオンくんへ
レオンくん耳いいね!レオンくんあんどうさんがしょうがいをもっているからもっとたすけてあげてね。あんどうさんきょうはありがとうございました。

●あんどうさんへ
レオンくんはねているときでも耳がきこえるんだね。すごいね。あんどうさんはあんまりしゃべれないけどしゃべれてすごかったよ。それにうれしかったよ。

●あんどうさんへ
わたしは、レオンクンはちいさいおとでもきこえるなんてすごいです。きょうはすごくいいことをわかりました。

●あんどうさんへ
あんどうさんは耳がきこえなくてなやんでいたけれど、それをすくったのがレオンくんだったんですね。レオンくんはいっぱいしごとをしてるんだね。


大阪市立北田辺小学校 3年生の生徒さんより

●安どうさんとレオンくんへ
このまえおいそがしい中北田辺小学校に来てくださってありがとうございます。ちょうどう犬の本には書いていないことも、いろいろおしえてくれて、ありがとうございます。耳の不自由な人は、見ためではわからないことが知りませんでした。北田辺小学校に来てくださって本当にありがとうございます。レオンくんお仕事がんばってね。

●安藤さん・レオンくんへ
この前は、お話、ありがとうございました。レオンくんはおとなしかったので、とてもおどろきました。手話で一番好きなのは「ありがとう」になりました。レオンくん、あんまりがんばりすぎないでね。さようなら。

●安どうさんとレオンくんへ
安どうさん、わたしがあの話を聞いてとても心にのこりました。わたしは、前の学校で耳の不自由な子がおなじ学年に3人いました。からだのどこかがわるいと、いじめられてしまうことがあることを知りました。レオンくんも来てくれてありがとう! ずっとわすれません。


学校法人雲雀丘学園 雲雀丘学園小学校 4年生の生徒さんより

●こんにちは。総合のじゅぎょうで「自分たちでできる福祉活動」というのを勉強しました。みんなで集めたしえんを送ります。ぜひ使ってください。

●本やノート、文具(えんぴつ・ペン)おもちゃ、生活用品、服をきふさせていただきます。マミーの皆さんのお役に立てたら良いなと思います。みんなががん張って集めました。うけとって下さい。

●この本やノートや文具を役だててください。おねがいします。そして、みんなが笑顔になれるように。


八尾市立桂小学校 6年生の生徒さんより

●安藤さんへ
安藤さんの話を聞いて分かったことは、耳が聞こえない人はマスクをつけている人とお話をすると、とてもこまるのが分かりました。だから私は耳が聞こえない人と話すときはマスクをしていたらマスクをはずしてお話します。そしてこまっていたらたすけるようにします。
●安藤さんとレオンくんへ

今日は、お話をしてくれてありがとうございました。私が一番心に残っているのは手話です。「こんにちは」「ありがとう」「おつかれさま」をぜったいにわすれません。耳がきこえない人とあったらやってみます。これからもレオンくんといっしょにがんばって下さい。
●安藤さんへ

今日はありがとうございました。すごく勉強になりました。私がすごく印象に残ったのは、お母さんがおかずの名前を覚えないとご飯を食べさせてくれないということです。今日はレオン君にも会えたのでよかったです。ありがとうございました。


大阪市立宮原中学校 1年生の生徒さんより

●先日はおいそがしい中、貴重なお話を聞かせていただきありがとうございました。聴導犬の役割や役目がわかりました。電話のベルや目覚まし時計のベル、玄関のチャイムなど聞きわけて飼い主に知らせ、災害や事故に巻き込まれる危険性を避けることもできて、聴導犬の目印はオレンジ色のリードと首輪、ベストだと分かりました。自分の知らなかったことを知ることができ、また、たいへんさも少しわかりました。先日は、福祉講話を聞かせていただき、ありがとうございました。

●私は、先日、安藤さんのお話を聞いて聴導犬の大切さや安藤さんが色々な活動をしていることをたくさん知りました。講話の時は、話すだけでなく、スクリーンで話している内容の文章や写真などを映していただいたことで、よりお話の内容が分りやすくなり、その場の雰囲気が伝わってきてとてもイメージしやすかったです。レオンくんの優秀さにとても驚きました。私よりもかしこい!とも思ってしまいました。私も安藤さんのように“誰かの為に”活動したり、誰かの役に立つことができるような人間になりたいです。安藤さんからの貴重なお話で学んだことは、今後に生かします!!お忙しい中、そして寒い中、私達のために講話していただき、本当にありがとうございました!!

●先日は、私達のために寒い中お話頂き、ありがとうございました。しゃべる練習の時にろうそくの火に息をかけたり、ハチミツをなめたりしたと聞いて、なるほどと思いました。リボンの新人大賞をとり会社を設立するという事がすごいと思いました。私も画家になってみたいと思っていたので、すごくあこがれます。本当にありがとうございました。またお話を聞かせてください。


豊中市立第十六中学校の生徒さんより

●盲導犬は目の見えない人を助ける犬。聴導犬は耳の聞こえない人を助ける犬。私は「どうやって助けるんだろう?」と思いました。でも、ビデオなどを見ていると、ちゃんとその人の「耳」になって、しっかり正確に伝えていて、「すごいな!」と思いました。「前向きで生きていこう。」そのコトバが私にとって一番印象に残りました。前向きに考えると今見ている景色が変わっていくのがいいな、と思いました。聴導犬を連れて歩いている人を見たことはないけど、もし見かけて、困っている時は、助けてあげたいと思いました。

●僕は最近、盲導犬などは本でまとめられていたり、テレビで特集を組まれていたりして色々な人が知っていると思うけど、聴導犬という言葉を知っている人は少ないと思います。「耳が聞こえないというと…?」と言われると、会話ができないということぐらいしかピンとこなかったけど、インターホンの音や冷蔵庫の半開きの警告音等、たくさんの日常的なことを耳で聞いて対応しているなと、改めて感じました。僕は今日のお話の中で一番印象に残ったことは、最初にも書いたとおり、聴導犬の認知度が非常に低いということです。補助犬はこれからの日本に、とってもとっても大切なものだと思うのに、今回のお話を聞くまで僕もそうでしたが、それを知らない人が多いというのは、とても残念なことだと思います。僕は今日聞いたお話を、少しでも家族や友達に話したいです。

●私がお話をきいていて一番驚いたのは、やはりレオン君の賢さです。音が鳴ったら教える仕事をしているのが聴導犬だというのは知っていましたが、それを炊飯器とチャイムで伝える速さを見極めていると聞いて、賢いんだなあ、と思いました。また、私の乗った電車に耳の聞こえない人がいたのですが、私はその人に後ろから声をかけてしまっていました。少し考えたら分かることなのに、全然理解していなかったな、と反省しました。そして、聴導犬をつれてレストランなどに行こうとすると拒否されると聞いて、とても辛かったです。これからの世の中はたくさんの人が支えあっていかなければならないと思います。その第一歩として、聴導犬をもっとたくさんの人に知ってもらえるように私も努力したいと思いました。

●僕は耳が聞こえないことはとてもつらいことなんだなと思いました。なぜなら、アニメを見ていても声優さんのかわいい声やかっこいい声を聞けなかったり、OPやEDを聞けなかったりするからです。しかし、だからといってその人を馬鹿にしたり壁を作ったりするのではなくその人の個性なんだと思い、普通に関わることが大切だと思いました。また安藤さんの話であった、電車で会った優しい人のように、周りをよくみて、困っている人の手助けができるようになれたらいいと思いました。そして、障がいを持った人も安全に暮らせる社会作りが大切だと思いました。

●聴導犬という存在を、今日初めて知りました。「犬は言葉を話せないのに。一体どうやって伝えるのだろう?」と、最初は思っていたけれど、犬は人よりも聴覚が優れていて、音に反応する姿を聴覚障がい者が見る、というふうに伝えると聞いて「なるほど!」と思いました。反応や身振り手振り、筆談など、声がなくても人に何かを伝える手段はたくさんあることに気付きました。安藤さんは口の動きで相手が何を言っているかだいたいわかると知って「すごいな」と思いました。でも、それには限界もあると思うので、伝える側もゆっくり口の動きを大きくして話したりする努力が必要だと思います。障害のある人もない人もお互いを思いやって行動し、いい関係を築けたらいいなと思います。



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